安全な現場の維持に向けて!

INFORMATION

6月に入り、梅雨のジメジメとした暑さや、時折訪れる真夏日のような日差しに、本格的な夏の到来を感じる季節となりました。

実は、熱中症の救急搬送者数は、体がまだ暑さに慣れていない「6月」から急増する傾向にあります。特に「梅雨の晴れ間の急な気温上昇」や「湿度の高い日」は、屋外・屋内を問わず最も警戒が必要な時期です。

弊社では、大切な現場の安全を途切れさせることなく、高い警備品質を維持するため、本年度も「熱中症対策」を徹底いたします。「のどが渇く前」の先手を打った水分・塩分補給を徹底させ、スタッフ同士での体調の相互チェック(声かけ)を強化してまいります。

雨雲を吹き飛ばすような活気とともに、会社全体で更なるサービス向上に邁進してまいる所存です。視界や足元の悪くなる梅雨時期の交通誘導や、夏に向けたイベント警備など、どのようなことでもお気軽にご相談ください。

今月も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

私たちが何より大切にしているのは、現場の「安心・安全」、そして働くスタッフの「笑顔」です。


誰もが笑顔で、女性スタッフも輝ける環境づくりに、私たちは本気で取り組んでいます。